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ポーランドにいってきました
ひゃっほい。

なんと勤勉なことか、継続投稿中!



それもそのはず、テノール君外出中につき、パソコン独り占めです。


やっぱりキーボードは便利ですね。
iPadでもそれなりに文章を書いてはいましたが、
長文となるとやっぱりちゃんとしたキーボードが必要ですね。


さて、それはそうと、仕事で3泊4日、ポーランドに行ってきました。
ポーランドは初上陸です。

2012年に日本ツアーした第九、今度はポーランドツアーです。



カトヴィッツという街で、あのアウシュビッツからもわりと近いようです。
空き時間でアウシュビッツを見学しにいった同僚もいましたが、
ちょっとキツキツなので断念。

アウシュビッツを見学してから第九というのもアレですし。。。




もともと炭坑の街、カトヴィッツ。
かつては環境汚染もかなり問題になっていたみたいですが、

未だに空気の汚れは気になりました。

今は炭坑業は廃れていますが、あちこちにその名残があって、

川が真っ黒だったり、

IMG_1380.jpeg


歴史の展示でもこんなのがありました。可愛いですよねぇ。

IMG_1356.jpeg


そんな街が新しく建てた壮大なホールのこけら落とし公演でした。

IMG_1377.jpeg

ホールも炭坑の黒をイメージして造られていますねぇー。

sIMG_1342.jpeg



ホテルからちょっといったところにある、ニキショビッツという古都まで足を運んでみました。

れんが造りの建物がキレイに並んだ古い街でした。

街の全貌をテノール君が眺めています。


sIMG_1357.jpeg


そしてやっぱり、このれんが造りの感じが東ヨーロッパらしくて、
レトロな感じがしました。

sIMG_1374.jpeg

IMG_1347.jpeg

sIMG_1366.jpeg

人の家の庭までがさがさと入っていって(入っていかないと見学できない

くろねこちゃんにも遭遇。

sIMG_1372.jpeg

そしてしっかりとポーランド食器を購入!

sIMG_1379.jpeg

これ、日本で買うよりビックリするほどお安く買えます。
実は買ってかえって、ホテルで眺めてたら、もっと欲しいような気がしてしまって、

次の日飛行機に乗る前にもう一度買いに走ったのは私だけではありません

はじめはポーランドなんてあんまり気が進まなかったんですが、
意外と暗い雰囲気もなく、
何よりポーランド人は朝ご飯をしっかり食べるらしくて、ホテルの朝食がめちゃめちゃよかったです。

アウシュビッツも行けなかったし、
とにかく物価が安いので、ちょっとしたお休みにまた行ってみたいなー。


おっと、長くなったのでこのへんで。

明日もまた更新できるかなー?

ちゅーす☆
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フライングスタート
毎年恒例の、クリスマスマーケット


本来、
クリスマスから数えて4週間前からスタートするのが伝統だ

と教わっていたのですが、

近年、どこもかしこも、フライングスタートするところが多いみたいです。

モーツァルテウムの目の前、ミラベル庭園前のクリスマス市も


早速大賑わいをみせていましたヨ


この、ミラベルのクリスマス市、

学校から目と鼻の先なのもあって、


授業の合間に空き時間があったり、
みんなでいっせいに終わる授業があったりすると、

「グリューワイン飲みにいかない?」

というノリで、よくモーツァルテウムの学生にも利用されてます。


今日も練習の後、ついつい、ふらっと立ち寄ってしまいました

DSC00298.jpg


歌って直後だったので、飲み物は「グリューモスト」で。


グリューグリューッってなんのことやーーー!?

という方も多いと思いますので、ここでちょっと耳寄り豆知識。



グリューというのは、ドイツ語で燃える的な意味をもつ言葉です。


お察しのとおり、グリュー+ワイン=ホットワインですね

モストというのは、若~~いワインのことで、
原材料がリンゴの場合が多いみたいデス。

こちらもお察しのとおり、
グリュー+モスト=ホットリンゴジュース(アルコール含)

ってことになります

クリスマス市の定番といえばグリューワインではありますが、

この後まだやることあるし~~・・・って人や、
アルコールあんまり得意じゃないし~~・・・って人には

グリューモストや、オレンジ味のプンシュなんかもオススメですね~


秩父夜祭同様、「サムイサムイ!!」といいながら、

あったかい飲み物を両手で抱えて、街を歩くのが、

なんとも冬らしくていい気分なわけであります


グリューモスト2.2ユーロ、マグカップのデポジットが2ユーロです。


デポジットはもちろん、カップを返したら戻ってきますが、


ってことは、2ユーロを犠牲にすれば、
マグカップはもらっちゃってもイイわけです

お店によってデザインの違うカップが、

更に毎年少~しずつデザインを変えて登場していますが、

今年のはなかなか可愛かったし、

もしかしたら、今年は、ザルツブルク最後のクリスマス市になるかもしれないので、


もらって帰ってきました

毎年1個ずつ集めてる、なんてオシャレなことしてる友達もいます。



クリスマス市って、ヨーロッパならどこでもあるのかと思っていたのですが、

ドイツとオーストリアだけの限定イベントのようです。

この時期ヨーロッパに旅行される方は、

是非是非、ドイツ・オーストリアまで足を延ばして、

クリスマス市に立ち寄っていただきたいですネ


ザルブルクのクリスマス市については、
もう何度かレポートしたいと思っていますお楽しみに

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グリューモスト飲んでみたいぞっ
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チェコ旅行記 最終回 ビール道中の〆はビールで
さて、5回にわたってお送りしてきましたチェコ旅行記、
最終回を迎えております


ビール博物館附属のレストランに始まり、
醸造所見学、チェコビール飲みまくり道中でしたが、

最終日、プラハを離れ、電車で約6時間ミュンヘンを通過。



通過・・・・・いや、ちょっと待ったぁ~~~~


ミュンヘンといえば、こちらもビールです。
ビール大好きテノール君が黙っているはずがありません

ちょうどこの時期、1年に2週間ほどだけ開催されている
オクトーバー・フェストの最中

ここを訪れずして、ビール好きは名乗れない(らしいです)

というわけで、ぶらり途中下車の旅ミュンヘン編

オクトーバフェストというのは、世界最大規模のビール祭りです

普段はただの広場らしい、東京ドーム9個分もの広さの土地に

この時期だけ、突如巨大アミューズメントパークが出現します


こんな風に、各ビール醸造所がテントをはり、
R1022246.jpg

移動式遊園地もやってきます
DSC00233.jpg

出店するのは、
ミュンヘン旅行経験者なら誰でも一度は訪れたはず、ホーフ・ブロイをはじめ、
レーベン・ブロイなど全部で7件

どこも、このオクトーバーフェストのために、
ヴィーゼン・ビアー(緑地ビール)*この会場が普段は緑地だから・・・?
という特別ビールを、ホップ多め、アルコール度やや高めで醸造します

中はビールを飲みたい人でいっぱい
DSC00205.jpg

空席なんていったいどこにあるのやら・・・というかんじですが、

1時間後に予約されているボックス席を見つけて
奇跡的に席につくことができました


係のおばさん:「注文は?」
代表テノール君:「ビール」


このやり取りで、有無を言わさず一人あたり1リットルのビールが運ばれてきて、
すぐその場でお金を支払います
DSC00210.jpg


わたしの大顔より大きなビール
DSC00212.jpg

1リットルのことは、ドイツ語で「マース」と呼びマース

ブレーツェルも巨大です
DSC00215.jpg

今回のオクトーバーフェストツアー参加者のみんなで1枚
R1022207kao.jpg
(顔出し許可を取っていないので、目隠し悪しからず・・・・
この1枚、頼んでもいないのに、隣の席だったお兄ちゃんが自ら志願して撮ってくれました
このノリ、南ドイツだわ~~


おなかいっぱい飲んだので、祭りの雰囲気を味わうべく、外へ

テントの外にあるビールを注ぐコーナーで、
写真を撮ろうとカメラを構えていたら、
ビールを注いでるおっちゃんが手招きしてます
DSC00223.jpg


なになに~~?
と近づいてみたら
「一緒に写真撮ってあげるから中にはいっていいよ
DSC00224kao.jpg


というわけで、感動の1枚です(曲がってるけど)
DSC00226kao.jpg


おっちゃん、一日中ビール注いでばっかりで退屈だったのかしらん?
このノリも、南ドイツらしくて好きですね~~

それにしても、お祭りとなると、
やっぱり秩父っ子の血が騒ぎますね

既にお腹に入った1リットルのビールのアルコールも手伝って

こんな年甲斐もないものも買っちゃいました
R1022236kao.jpg

そうそう、いっしょに写ってるA子ちゃんが着ているのが、
バイエルン~オーストリアの民族衣装です

女性はDirndl(ディァンドゥル)というエプロンのついたかわいい衣装、
男性はLederhose(レーダーホーゼ)という皮の半ズボンをはきます
paarDirndl.jpg ←写真はネット上より拝借。

同じくお祭り女A子ちゃんは、ミュンヘンに着くなり、
駅の特設売り場でこのDirndlをゲットしたのでした

日本で言う、浴衣みたいなもんですよね

みんなそれぞれいろっんな色・柄の衣装を持っていて、
ちょっとした正装用に、いい生地のやつも持ってる人もいます


そういえば、うちに、祖母から譲り受けた布が山のようにあるんだった

送ってもらって冬の間に1着作ろう
なんでも「作ろう」っていう発想に至りますが、

このDirndl、高いんですよ!!!
日本でも、呉服屋さんで浴衣買ったらけっこうしますよね
でもわたしはユニクロで済ませちゃったり。

でもでもせっかく理想的な生地が家に眠ってるんですから
浴衣よりずっと簡単に縫えそうですし

冬のいい課題ができました


盛りだくさんのチェコ旅行記にお付き合いくださいまして
ありがとうございました

この旅行記に登場した写真の多くはko-suke氏より寄贈のものです
この場をかりて、ありがとう

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チェコ旅行記4 そろそろ終盤!
最近このブログの登場率の高いko-sukeくんから、
ビッグプレゼントをもらいました
DSC00241.jpg

MBT(マサイ・ベアフット・テクノロジー)のシューズです

ko-sukeくん、大学でスポーツ科学の研究をしているのですが、
このMBT関連のことを研究している同僚さんから
研究材料として仕入れていたものをもらったのだとか

本来ko-sukeくんがもらったのだけど、微妙にサイズが合わなかったのをいいことに
私がちゃっかり横取りです


人間の本来の姿である裸足
裸足で生活するマサイに習って、靴を履いていても
人間が本来保つべきであるバランスや姿勢を自然とトレーニングしていくのだそうです

早速履いて1時間くらい歩いてみたりして、2~3日経ちます
初日はドッと疲れたんです・・・
2日目は心地よい疲労感でした

昔から気になっていたのですが、私、
歩くときちょっと前のめりになるんです。
いっつも遅刻ギリギリで大慌てで歩いていたからでしょうかネェ・・・・
そのせいか、姿勢もあまり良いとはいえず、やや腹筋が弱めです。

だからお腹にお肉がつきやすいんですよね

たくさん歩くザルツブルク生活にはぴったりの靴です

しばらく頑張って歩いてみます

またレポートしますね


さてさて
まだまだ続いていたチェコ旅行

今日は美味しいもの編

わたしの旅行の友といえば「地球の歩き方」

海外旅行のときに買い求める本の種類は、人それぞれかと思いますが、
私はたいがい「地球の歩き方」
いつか東欧に行きたいと、2007年頃に買っていた古いものでしたが
やっぱりあると便利です

この本で見て、絶対食べたかったのが、
「パンにスープが入ってるやつ」
(本名不明


プラハの昼食でやっと実現しました
R1022024.jpg


これ、美味しいです

中のスープが
クリームスープなバージョンと、写真のような野菜スープのバージョンとあるようです
器がしっかり重たいパンで、中のスープがパンを少しやわらかくしてくれる感じが
なんともよかったです

コレ、パンが美味しいザルツブルクでも、是非作ってみたいリスト
加えておきます

それはさておき、
東欧は物価が安いのか、
はたまた、ザルツブルクの物価が高いのか

夕食で入ったお店では、どれもこれも10ユーロ程度だな、とおもって注文したものが
まず
ドーーーーン
R1022133.jpg


「まゆみさんの頼んだヤツ、すごいの来ましたねぇ・・・」と
ko-sukeくんが言ったのも束の間

ドドーーーーン
R1022132.jpg
テノール君にはもっとすごいのが来ました


さらに、

どどどーーーーーーん、と
R1022135.jpg

ko-sukeくんにはもっとすごいのが来ちゃいました


10ユーロ程度って、簡単に計算すると千円くらいです

こんなの来ちゃって、もちろん食べきれないと思いきや

みんなしっかり食べましたねぇ~・・・・

それと、感動的なのは、レストランのウェイターさんの愛想の良さ

ザルツブルクは観光地なのに、観光客に対して冷たいところがあります
どこからどう見ても外国人である私たちは
現地に住んでもう長いにもかかわらず、観光客扱いで、
時々喧嘩腰になることさえありますが

特に、プラハの夕食で入ったお店のウェイターさんは
チェコ語のメニューで注文に戸惑っても
絶対に笑顔を忘れない、優しいお兄ちゃんでした

1フロアをたった一人でまわすという、神業をやってのけながら、
最後には写真まで一緒に写ってくれるやさしさ
R1022144kao.jpg

どんなに追い詰められても、笑顔さえ忘れなければ
みんなハッピーなんだねっ


と、プラハで人生まで学んだのでした


さて、この日のビール摂取量=1.5リットル
30さいの胃には、重たい食事と炭酸ビールが堪えていますが、

同行の3名は、しっかり2.5~3リットル飲んでましたね

若いっていいわ健康ってサイコウ

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チェコ旅行記3 ついにプラハ到達!
チェコ旅行記、ついに(やっと)プラハ上陸です

そもそも、ビール大好きテノール君の主導によって実現した旅行、
本来はプルゼニだけに行く予定でしたが、

ko-sukeくんと彼女のA子ちゃんが同行してくれることになり、
それじゃぁ、せっかくだし、プラハ行こうか

ということで、急遽プラハまで足を延ばすことにしたのでした。


プルゼニからはバイエルンーボヘミアチケットは有効ではないので、
グループチケットのようなものを購入して、電車で2時間弱
値段にして片道約350円/一人あたり。
相変わらず、物価安いです

6人掛けのコンパートメントタイプの座席をめでたく貸切にし、
またここでも「大富豪」です
R1021902me.jpg

そういえば、オーストリアでは
「日曜日にはどこのお店も開いていない」条例にすっかり慣れっこでしたが、

チェコでは日曜日、スーパーもバッチリ開いていました
IMG_0194.jpg

これが珍しくて写真を撮ってしまうあたり、わたしもすっかりザルツブルク人です




プラハでまず最初に激写したのは、風景ではなくコチラ
IMG_0327.jpg
つり好きの父のために(いや、なんの得にもなりませんが・・・)
釣り道具メーカーのDaiwa、チェコでも頑張ってますよ、お父さん



プラハの観光のメインといえばカレル橋

間違えた駅でトラムを降りてしまった私たち
予定を変更して川沿いをカレル橋まで歩いてみましたが

これが正解でしたね

IMG_0343.jpg

ゆったりと流れる美しい河にかかる橋、橋の向こうに広がるお城や市街を
ゆっくり見ながら橋まで近づくことが出来ました
「やっぱ、プラハまで来てよかったね~~
4人とも心からそう思ったのでした

カレル橋は、
車の通らない歩道のみの橋で、両側には石の銅像が並べられています
IMG_0349.jpg


こちらの石像、聖フランシスコ・ザビエルです
DSC00177.jpg

そう、
1549年に日本に初めてキリスト教を伝えた、あの人です

逆光で後光が差してしまって細かくは見えませんが、
メインのザビエルを支えるサイズの小さい石像たちは、
アジア人をイメージして彫られているのだそうです


橋の向こうには丘が広がり、てっぺんにはプラハ城
そこを目指して丘を登り、ダメ押しに201段の階段を登ります
DSC00195.jpg
運動不足の私にはちとこたえる・・・

そうこぼしながら振り返ると、


そこには絶景が・・・・
IMG_0353.jpg

ちょうど夕方6時頃でしたが、西日が街全体を照らして、
なんともいえない、あったかい景色を見ることが出来ました

残念ながらプラハ城内の教会には、時間が遅すぎて入場できませんでしたが、
ここは、次回ゆっくり見られるときに残しておきましょう

中には、ミュシャ作のステンドグラスなどがあるそうです

ミュシャといえば、ミュシャ好きの妹のためにこんな写真も撮ったのでした
DSC00183.jpg

めっちゃ豪華ですが、なんと市民会館
どんだけ~~?とふるいギャグもついつい飛び出しますね

この正面入り口上の壁画が、ミュシャなんだそうです

ミュシャって、チェコ語では「ムハ」って言うらしいです
なんだか、繊細で夢溢れる美しい絵なのに、
『ムハ』っていう響きは、なんとも強そうに聞こえてしまいますねぇ

ミュシャをご存じない方のために、参考画像を添付しますね
Moet26Chandon_Mucha_White20Star-ff8c6.jpg

こんな感じの絵、どこかでなんとなく目にされたことはあるのではないでしょうか?
看板や、ポスターなどによく使われたのだそうです
画像も、かの有名なシャンパン、Moet Chandonの看板ですね

このミュシャが、オーストリア帝国(現在のチェコ)で産まれたのだそうですヨ

あ、こんなピンク使いの美しい絵ですが、ミュシャさんは
正しくはアルフォンソ・ミュシャ
おっさんです

プラハにはミュシャ美術館もありますよ~
こちらも、次回、妹とでも行くことにします


今日は食べ物の話は封印、
明日ゆっくりいたします

チェコ旅行記はまだまだつづくのでした・・・


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プロフィール

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Author:mayumishibata
ドイツ、ミュンヘンの郊外在住、
歌うたい柴田真由美のブログ♪
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